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two-man cell で 1.2.3!!!

Posted by でんじゃらーず on 29.2010 Diary   2 comments   0 trackback
こんばんわ! もんぶらんです。

この前のクラン戦か練習会かでヤマト君が"じゃあツーマンセルでいきましょう"と言ってたのを思いだし、ちょっと調べてみました。

①意味
サバゲとか特殊戦なんかで使われている言葉で、『二人一組』みたいな意味です。
三人ならスリーマンセル、四人ならフォーマンセルみたいに。単純にセルとだけ言うときはツーマンセルを指します。

②心得
セルのうち後衛は前衛が囮であることを常に意識する。
前衛は状況を確認し、後衛に伝える。
接敵したときは射撃軸を意識し、敵、味方、自分が同一線上に重ならないよう左右に展開する。
四人以上の戦闘なら二人単位(ツーマンセル、ツーセットw)に分割する。このときいずれかのセルが前衛をつとめる。
常に相棒の死角をカバーしながら移動する。

③行動基礎
前衛は基本的に前方150度から180度にのみ注意を集中する。
まず前衛が5mから10m程度前進。この時後衛は、前方180度を警戒する。
敵を発見し気づかれていないとき、どちらが攻めるかは状況によるが、概ね発見者が回り込む。
相棒はバックアップに徹するべき。

③単独での行動
出来るだけ単独での行動は避けるべき。
どうしても避けられない場合のみとし、相棒がやられた時などは一旦後退する事も必要。
味方の位置を常に確認する事。
敵の潜伏しそうなポイントを押さえる。
味方が撃っている最中の移動は、自分の移動音の消去
、敵の集中力の方向を変える等の意味を持ち、戦略的に大変有効である。

ここまではサバゲのページをコピペしました。

まあ暇つぶし程度に読んでみて下さい。使えるところがあればつかってみて!

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